農業の現場業務を、AIで仕組み化

農業向けAI活用伴走コンサル

出荷連絡と作業記録を、現場目線で整える。

LINEで無料相談

出荷連絡

45分→15分

作業記録

60分→20分

販売文作成

30分→10分

※効果測定には個人差があります。

こんなお悩み、ありませんか?

  • 出荷連絡が後回しになり、対応スピードに差が出ている
  • 作業記録や販売文作成の作成に時間がかかっている
  • 担当者ごとに進め方が異なり、品質が属人化している
  • 社内のナレッジが散らばり、引き継ぎや教育に手間がかかる
  • AIや自動化に興味はあるが、現場での使い方が定まっていない

AIで「時間」を生み、
農業の本来業務に
集中できる組織へ。

そのお悩み、AI-SABIが解決します。

農業の実務に寄り添い、成果につながる仕組みをつくります。

AI-SABIの解決アプローチ

現場に寄り添う、伴走型の実践プロセス

01

課題整理

出荷連絡、作業記録、販売文作成の流れを確認し、優先課題を明確化

02

対象業務の選定

効果が見えやすく、現場が取り組みやすい業務から着手

03

AI活用・自動設計

最適なツール・プロンプト・自動化フローを設計

04

定着支援

運用ルール整備・教育・改善サイクルまで支援

AIを活用する主な業務

出荷連絡

農業の出荷連絡を短時間で整えます

作業記録

作業記録に必要な情報を整理し、下書き作成を支援します

販売文作成

販売文作成を状況に合わせて素早く作成します

問い合わせ対応

問い合わせ対応の抜け漏れを減らし、共有しやすくします

栽培メモ整理

栽培メモ整理を標準化し、確認工数を抑えます

取引先共有

取引先共有を継続しやすい形に整えます

AI-SABIが選ばれる3つの理由

農業の実務目線で設計

業務の流れを確認し、現場で使える仕組みを一緒に設計します。

小さく始めて成果を見える化

負担の少ない業務から導入し、改善効果を確認しながら広げます。

定着まで伴走

ツール導入だけで終わらせず、運用ルールと改善サイクルまで整えます。

運用イメージ

CASE 01

出荷連絡を効率化し、初動スピードを向上

  • 出荷連絡の下書きや整理をAIで支援
  • 対応品質を均一化し、見落としを防止
  • 担当者は販売文作成や判断業務に集中
CASE 02

作業記録と問い合わせ対応を短時間で高品質に作成

  • 作業記録に必要な情報を自動で整理
  • 問い合わせ対応の型をつくり、再利用しやすく整備
  • 空いた時間を顧客対応や改善活動に活用

※上記は運用イメージの一例です。効果を保証するものではありません。

こんな相談から始められます

  • 出荷連絡をもっと早く、丁寧にしたい
  • 作業記録や問い合わせ対応の作成を効率化したい
  • 担当者ごとの差を減らし、業務品質をそろえたい
  • AIの活用を、無理なく現場に定着させたい

支援プラン

農業に合わせた活用設計

農業の課題に合わせ、最適な活用方法と仕組みを設計します。

短期から中長期まで柔軟に対応

状況やご要望に合わせて、短期施策から中長期の支援まで柔軟に対応します。

ツール選定から運用まで一貫支援

AIツールの選定・設定から運用ルールの構築までワンストップで支援します。

現場定着まで伴走

教育・改善まで、現場に寄り添いながら定着をサポートします。

プランの詳細は、ヒアリングのうえ最適な形でご提案します。

導入までの4STEP

01

お問い合わせ

LINEまたはフォームからお気軽にご相談ください

02

ヒアリング・ご提案

課題やご要望を伺い、最適なプランをご提案します。

03

ご契約・キックオフ

目的と範囲を明確にし、プロジェクトを開始します。

04

運用開始・定着支援

運用開始後も、改善と定着を継続的にサポートします。

よくあるご質問

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。現場の業務フローを確認しながら、必要な部分だけを無理なく整えていきます。

農業ではどの業務から始めるのがおすすめですか?

出荷連絡や作業記録など、効果が見えやすく定着しやすい業務から始めることが多いです。

どのくらいの期間で効果が出ますか?

対象業務や体制によりますが、短期施策から中長期の定着支援まで段階的に進められます。

どのAIツールを使いますか?

要件に合わせて選定します。既存環境との相性も見ながら、過度に複雑な構成は避けて提案します。

AIで、農業の業務をもっとスマートに。
まずはお気軽にご相談ください。

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